大森ロッヂとは
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関わっている人達

大森ロッヂ大家:矢野 一郎・矢野典子

賃貸住宅は、そこに関わるすべての人たちと共に大家が創りだす作品であると思っています。リノベーションでは暮らし方の創造を目指しましたが、新築の運ぶ家は、そこで暮らす方、仕事をされる方がご自身を存分に表現できる場となるよう、企画段階からご入居者2組、設計者他関わりあう皆で創りだした作品です。

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設計:古谷デザイン建築設計事務所

わたしたちは、都市空間と人と緑の幸せな関係を作り出します。里山の風景や鎮守の森のように、四季折々の自然と人々が作る建築との幸せな関係を礎として、時代性を捉えながら人々が本当に心地良いと思える、気の通った空間を作りたいと思っています。建築、ランドスケープ、インテリアデザインを包括的に手がけることによって、緑を軸に環境を活かした空間をご提案し、ご依頼主の想いに寄り添いながら、共にかたち作っていくのがわたしたちの仕事です。

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構造設計: KAP / 萩生田 秀之

新棟“運ぶ家”の構造設計を担当。特徴となっている燃え代設計による露出木柱実現の立役者。木造設計に精通し、意匠設計の意図を読み取りデザイン性を損なわない、シンプルな設計をしてくれます。とても頼りになる存在です。

施工:トラスト

若い社長海老沢さんと熟練の大工佐藤さんが中心の工務店。木造の個人邸が得意でリノベーション物件の経験も豊富。関連の各業種の職人さんも皆若く手が早く、それでいて精度の高い仕事をしてくれます。施主や設計者の思いを真摯に受け止めて、精一杯頑張ってくれたトラストのおかげで大森ロッヂ新棟はあります。

植栽:大綱ガーデン

代表の酒井さんを中心とするグリーンデザイン施工集団。建築とよりそう時代感のある植栽施工が得意。時にはデザイナーのデザインにも意見をしてもっとこうすると良くなると進言し、住宅のみならず演出性がより求められる店舗のグリーン施工を数多く手がけている。

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ロゴデザイン:batta

グラフィックデザイナーのバッタさん。大森ロッヂのお家のマークやロゴデザインを担当。コンセプトを読み取ったデザインセンスが光ります。

お店:yamamoto store

yamamoto storeは客席が少ないお店ですが日替わりでプレートごはん、サンドイッチ、焼き菓子をご用意しております。また、店主が手がけますカバンブランド「aof-kaban-shop」も店内にて営業しておりますのでゆっくりお食事、お茶をしながらカバンを選んでいただけるお店です。

yamamoto store

お店:たぐい食堂

料理好きはもちろん、古い物好き。以前はフルマラソンやトライアスロンをしていた事もあります。いつか落ち着いたら復活しようと思いつつもなかなか重い腰が上がらない今日この頃です。

たぐい食堂

大森ロッヂ管理人:ヤマダンナ

大森ロッヂ管理人。管理人業務の他に大森ロッヂのウェブサイト制作・管理を担当。年間を通して大森ロッヂ在宅率92%超(大まかな印象)を誇りながら、W3STYLE(ダブルスリースタイル)という屋号でフリーランスのウェブデザイナー・ディレクター・マークアップエンジニアとしても活躍中。写真を撮るのが好きじゃったり、ランドローバー・ディフェンダー110のオーナーでもあり、英国製のディフェンダーをわざわざ左ハンドルでフルオーダーするというこだわりよう。あと、大森ロッヂのパトロールは欠かしません。どっちもやったね。

オフィシャルブログ

補佐的ポジ:TAPu(タプ)

大森ロッヂ管理人の補佐的ポジションとして、旦那のヤマダンナをしっかりとサポート。随分前はマッシュルームヘアでしたが、その後クッキリとおかっぱヘアにイメチェン。そして、どんどん髪の毛が伸びて現在はロン毛になったので、お団子ヘアにしていることが多くあります。持ち前の明るい性格に定評があるような。